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MES Ver 1.0 beta5 : 2003/12/12

AKI3069 LAN Board(20MHz) 対応システム sys3069_20_10b5.mot

AKI3069 Board(25MHz) 対応システム sys3069_25_10b5.mot

AW電子 H8/3069 USB-Host Board(25MHz) 対応システム sys3069_usb_10b5.mot

コマンドインタープリタ shell

プログラム開発セット一式、MES対応H8/GCC(MESGCC) を用意しました。
MES上で動作するユーザープログラムは必ずMESGCCを使って開発をしてください。

AW電子 H8/3069 USB-Host Board は、-CS1 に 1Mbit(128kバイト)RAMを増設しないと動作しません。

Windows版 MESGCC gccsetup-1.3.exeVer 1.0b4 用

Linux版ターミナルソフト minicom-1.83.1-16.i386.rpm
上記依存モジュール lockdev-1.0.0-14.i386.rpm

Linux版MES開発ツール群 mesdev-1.0-2.i386.rpm

Linux版H8/binutils h8-binutils-2.13-2.i386.rpm

Linux版H8/Cコンパイラ h8-gcc-3.2-1.i386.rpm

Linux版H8/Cライブラリ h8-newlib-1.10.0-6.i386.rpm

Linux版SuperH/開発ツール群 sh-binutils-2.13-2.i386.rpm

Linux版SuperH/Cコンパイラ sh-gcc-3.2-1.i386.rpm

Linux版SuperH/Cライブラリ sh-newlib-1.10.0-5.i386.rpm

ソースプログラムアーカイブ

MESのソースプログラムには、USBホスト(SL811)ドライバ、NE2000ドライバ、TCP/IPスタックなどの全てのソースプログラムが含まれています。
ただし、現状では、Linux上でしかコンパイルをすることができません。
コンパイラは一般的はH8/300H用GCCクロスコンパイラでソースのコンパイルができます。
Windowsではコンパイルがうまくいきませんので、これを機会にLinuxへ環境を乗り換えましょう。

MES Ver1.0 beta5のソースアーカイブ MES_SRC_10b5.tar.bz2

ただし、cygwinフルインストールの場合は、windowsでコンパイルが通る可能性があります。

Windows版シリアル転送ツールは、MFCを利用したVisual C++のアプリケーションです。
コンパイルには、Visual C++が必要です。

Windows版シリアル転送ツールのソースSendTool_1.1.zip

Linux版シリアル転送ツールのソースcom.c

Linux版シリアル転送ツールのソースsend.c


MESのライセンスは、GPL2 となりますので個人や商用を問わず、自由に使ってください。